2018年10月18日

 人と対面していない時も、口角をあげる

  今日は朝から一日中、デスクワーク。

苦手な事務仕事です。

でも、木曜日は基本レッスンがないので、

かなり集中しました。それでも

ずっと座ったままですと集中力が途切れるので、

ランチは外に。

普段は家で昼食の用意をしますが、

木曜日は、主人も私も大きな用事がなければ

お昼は外に出かけます。

(私がお食事を作るモードにならない日なのです。)

今日はさっと済ませてまたお仕事に戻りたかったので、

近くのStarbucksへ。

ハロウィン期間で、とても混んでいて、

スタッフの皆さんがとても忙しそうでしたが、

さすがです。以前も書いたかもしれませんが、

Starbucksの皆さんは、本当に笑顔を絶やさなくて、

いつも感心してしまいます。

そしてそれが注文の時だけでなく、

人と対面していない時でも、口角が上がっているのです。

ですから見ていて、とても気持ちがいい。

昨日のブログにも

「笑顔を見ると気持ちがやわらぎます。」とコメントを

頂きましたが、

本当に、笑顔は周囲を幸せな気持ちにしてくれます。

そして、もう一度言いますと、

人と対面していない時こそ、笑顔でいる、

温顔でいる、というのがポイントなのです。

 小さい頃から私も、母によく言われていました。

何でもない時にも「口角あげて!」と。

それでも今でも、何か真剣になっている時、

たとえば本屋さんで本を選んでいる時など、

すごく怖い顔をしている可能性大です。

 ふいに「智津子さ〜ん」と横から声をかけられた

時なんて、あ〜〜今、口角下がっていたかも・・

と思う時があります。

修行がたりません。。。

 やはり、常に口角を上げていられるように、

いつ誰から見られても温顔でいられるように、

気をつけようと改めて思いました。