想い

 心の底からの感謝をこめて・・

 ブログの更新がとても遅い時間になってしまいましたが、

2020年1月25日は、私にとって一生忘れられない

とても素晴らしい1日になりました。

1日を振り返ると、

とても不思議な出来事からスタートしたこの日。

 文章で説明するととても長くなってしまいますので、

簡単にお話しますと、

朝、東京に向かう特急ひたちに乗って座っていた時、

途中、前から歩いてきた男性が、私の座席の横で

立ち止まったかと思うと、私の方に向かって、

目をつぶり、手を合わせて、ゆっくりと拝むような

姿勢になったのです。

何が起きたのかわからず、言葉も出ず、しばらく

私もそのままの状態でしたが、それから間もなく

その男性は後ろの方に行ってしまいました。

今思い返してみても、それが何だったのかは

全くわかりませんが、何でもプラスに捉える私は、

今日は絶対に良い日になる!と確信し、

1人で、手を合わせて、心の中で、

「ありがとうございます。」「感謝いたします。」

「今日は最高の1日になります。」と唱えました。

 そして、まさしくその通り!

最高の1日となりました。

 今日は初の出版記念トークショー&サイン会。

しかも渋谷の老舗書店である大盛堂書店で・・。

どのようになるのか、ドキドキ、ワクワクでしたが、

多くのいらして下さった皆様の温かい眼差しを

受けながら、緊張もせず、とても自然体で

お話をすることができました。

そして、本当にたくさんの優しさと愛を頂き、

心からその幸せを噛み締め、感激と感謝の気持ちで溢れる

素敵な時間を過ごすことができました。

 こういう時にもっと文章の表現力があったら・・と

もどかしくなるほど、言葉では言い表せないほどです。

残念ながらお会い出来なかった方からも

たくさんの応援メールを頂戴したりして、

私は、本当にたくさんの方々に支えられているのだ

ということも改めて噛み締めております。

 今日、お会い出来ました方も

残念ながら、それが叶わなかった方も、

そして、いつもブログをお読み下さっている方も

本当にありがとうございます。

そして1日の最後にお会いすることができました方とも

とても素敵な時を過ごさせて頂きました。

また、このお話は改めて書きたいと思います。

 心より感謝を込めて・・

皆さまにこの気持ちが伝わりますように・・

 

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 1人1人の意識が地球を守る

 オーストラリアは私にとって、特に想いがある国です。

人生初めての海外渡航がオーストラリア。

大学1年生の夏休みに1ヶ月ホームステイの体験を

するためにブリスベンに行きました。

とても素敵なファミリーで、私を家族のように

迎え入れて下さって、初めての海外で、多くの貴重な

経験をすることが出来たのです。

 その3年後、結婚が決まると、結婚前に母との

思い出作りに初めて母娘2人旅をしたのもオーストラリア。

もちろん、ホストマザーとの再会も果たしました。

 そして、年月が流れ、一昨年、大学生の娘が

約1年の留学のために向かった先も、オーストラリアの

ブリスベン。娘の在豪中に私と主人もその地を訪れました。

やはり娘がお世話になったホストマザーが本当に素敵な方。

私たち夫婦は安心して1年間、娘を預けることが出来ました。

 娘はつい先日もそのホストマザーとやり取りをしていた

そうです。そう、オーストラリアで深刻な問題になっている

大規模な火災のこと。

私もとても胸が痛みます。

町全体が焼失した地域もあったり、国有種が生息する

草原地帯や森林、国立公園が焼け跡と化しています。

 シドニー大学の専門家によると、

南東部のニューサウスウェールズ州では、5億匹近い動物が

被災し、数百万匹が焼死した可能性があり、

オーストラリア全土で被災した動物は10億匹に達する可能性も

あると指摘しています。(CNNより)

焼失されたとされる730万ヘクタールは

東京ドーム約156万個分に相当すると言いますから、

想像をはるかに超えた広さですね。

 意図的に火災を起こした人がいるということで検挙も

されているそうですが、やはり、地球環境の変化も

私たちは真剣に向き合わなくてはいけないことだと

思うのです。

私たちが住んでいる地球でもあり、

将来、私たちの子孫も住み続ける地球なのですから、

真剣に地球の未来を考える必要があります。

オーストラリアの大規模火災から、

日本の台風被害、水害・・など、私たちは

様々な災害を経験しているのですから、

社会として何ができるかというよりも、

他人事ではなく、個人レベルで、

自分には何ができるのだろうか、

日々、何を気をつけていけば良いのだろうか、

と意識する必要があるのです。

私たちは宇宙の一員として、自然を愛し、

人の命、地球の命を大切にするということ、

それが、自然に対するマナーでもあるのだと思います。

 

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 初心を大事にして自分らしく・・

 2019年、多くの皆さまに大変お世話になりました。

様々な学びの中で、様々な素敵な出会いがあり、

様々な経験の中で、多くの刺激と支えを頂きました。

とても充実した1年だったように思います。

感謝の気持ちでいっぱいです。

そして2020年、また多くの皆さまと繋がり、様々な関わりを

持つことが出来ますことを大変楽しみにしております。

 新しい年は、今までの経験と反省を生かし、

また初心を大事にしながら、

頑張って参りたいと思っております。

そのためには、自分の位置を知ること。

今の自分はどこにいて、どういう思いでいて、

どのようにしたいと思っているのか。

そしていつもお伝えするように

どうありたいか。

初心は、過去に何かを始めた時の気持ちだけではなく、

これからこのようにしていく!という今現在の気持ちも含みます。

過去に縛られずに、どんどん変化していっても構わないのです。

ですから、今が初心でも良いのだと思います。

今の自分の場所を確認していることがとても大切。

2020年も

皆さまが

自分の場所で

自分らしく

そして心地よく

花を咲かせることができますように・・

 誰の中にもある「優しさ」

 あの時、もう少し優しくしていたら・・

もっと、こういう風にやってあげていたら・・

などと、後悔することがあるのは、

その「優しさ」というものを知っているからです。

どのような人も「優しさ」に触れたことは必ずあり、

その温もりを知っているからこそ、

それをいざという時に、うまく与えられなかったり、

優しさを思うようにちゃんと伝えられなかった時に、

悔いが残ったりするのです。

 どうしてうまく伝えられなかったのでしょう。

もしかしてその「優しさ」を頭だけで考えていたのかも

しれません。

「優しくしなくちゃ」とか、〇〇すべき,

と考えているだけだと、うまくいかないものです。

 いつもお伝えしているように、

伝えたい優しさや愛があるならば、

まずはできるだけ、自分自身にも同じように

優しさや愛を向けましょう。

自分のことはさて置き、他人に愛を注ぐ、というのではなく、

自分のことを第一に優しくするのです。

自分自身がその優しさや愛に満ちていれば、

必ず悔いのないように、他の人にもその優しさと愛を

届けることができるはずです。

 頭だけで考えたものでも、表面上のものだけでもなく、

自分の心にゆとりができて、溢れ出てきたもの。

自分の中の「心」という器にその優しさと愛を

入れたからこそ、その器が満ちて溢れたもの。

だからこそ、それは人の心を温かくし、

人はまた、それを別の人に伝えたいと思うのです。

そういう「優しさ」が広がる社会になると良いですね。

 誰の中にも「優しさ」というのは必ずあるのですから。

 

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 たとえ価値観が変わっても、今の自分に正直に・・

 自分が好きだと思ってやってきたこと、

自分のこれまでの数々の経験、

それらは、目に見えないものでも

自分にとっての大切な宝。

でも、これからも、まだまだ様々な出会いがあったり、

新たな発見があったり、どのようになるのかはわかりません。

ですから、自分の考えが変化することだってあります。

価値観が変わることだってあるわけです。

積み上げて来たものが崩れるからとか、

今まで信じて来たものと少し違うから・・などと

これまでとの変化に躊躇するのではなく、

今のその素直で正直な気持ちを大事にして、

新たな自分に出会うのもステキなことです。

 積み上げてきたものを守り、それまでの努力と成功で

満足しているのも1つ。

あるいは、1つのことにずっと打ち込んで極めるのも1つ。

でも、人は変化していくもの。

その変化していく自分を嬉しく受け入れて、

たとえ異なる考え、違う価値観になったとしても、

今度はそれをどんどん生かすのも1つなのだと思います。

 生き方は人それぞれ。

誰かの真似をするのではなく、自分自身としっかり向き合って、

自分のその時その時の気持ちを十分に知り、

そしてそれを大事にして参りたいですね。

後悔のない人生を送るために・・。

 

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 小さな命のエネルギーに触れて・・

 今日1日の出来事を全て書くと

1週間かかりそうなぐらい

都内で、盛り沢山のことをやって参りました。

逆を言えば、私の予定に合わせて、

皆さまが都合をつけて下さるので、

1日で色々なことができて、本当に有り難い限りです。

 その中の1つ・・

NLPを一緒に学んだ友人&生まれて3ヶ月のbabyちゃんに

お会いしました。

生まれたばかりのbabyちゃんと対面するのは

私にとって、とても久しぶりで、3人も育てているのに、

どうやって抱っこするの?という感じがしたぐらい、新鮮でした。

3ヶ月の子って、とっても重いのですね。

もうすっかり忘れています。

そして、孫を見る気分!?

可愛いですね~~。

エネルギーに満ち溢れています。

そして、可能性を無限大に秘めています。

一生懸命、話しかけてくるその様子も愛らしく、

笑いかけてくれる純粋無垢な表情もまた、何とも言えません。

小さな体で精一杯生きている様子に

心が洗われるようでした。

 大人になるにつれ、他人の目を気にしたり、

調和を重んじるばかりに自分を見失ったり、

本来なら、大人であっても未来に向けての可能性は、

まだまだあるはずなのに、

自分で不必要な枠を作ってしまい、

可能性の幅を知らず知らずのうちにも、

随分狭めているのでしょうと改めて思いました。

 そして、babyちゃんの存在というのは、

そこにいるだけで周りを幸せにする力があり、

頭の先から足の先まで、身体全体が

生きるエネルギーに満ちています。

一方、大人は、慌ただしい日常に翻弄され、

気持ちにゆとりがないために、ぎちぎちしていたり、

日々の疲労の蓄積で、その疲労感を漂わせたりしがちです。

(そうならないように努力はしたいところですが・・)

 でも、今日は1時間ほどカフェでおしゃべりをしながら、

ずっとbabyちゃんを抱っこしていましたので、

(泣かずに、ずっとニコニコで嬉しい限り^^)

エネルギーチャージさせて頂きました。

 純粋な気持ちを忘れずに、今年も精一杯、

年末まで頑張りたいと思います。

 

 

 

 感情の選択は自分でしている

 喜びも怒りも悲しみも楽しみも、その喜怒哀楽は

全て自分で選んでいます。

どういうことかと言いますと、喜びなど嬉しいことは、

物事が上手くいった時や心が満たされた時の感情で

自分自身で感じたものでも、他人から頂いたことによる

感情でも、自分がそう感じたのだから嬉しい、ということで

分かりやすいのですが、負の感情の時も同じ。

誰かがしたことに対する怒りや悲しみも、

その感情は、誰かのせいではなく、自分がその感情を

選んでいるということになります。

怒りを覚えたときなど特に、他人のせいにしたく

なるかもしれませんが、別にスルーすることもできる

わけですから、怒った段階で、やはりその怒りを

自分が選択したことになるのです。

ですから、同じ怒りでも、その程度を自分自身で

コントロールできます。

全く怒らずにいるのか、爆発するのか。

あるいは、ちょっとだけ怒ってみるのか。

感情をそのままぶつけてそこで出したいと思えば

出せますし、怒りの感情を出すとエネルギーを使って

疲れるので、そのようなことに無駄なエネルギーを

使いたくない、と思えば、そっとスルーして

エネルギーを別のところで使えます。

全て自分次第。

自分で自分の感情をコントロールできると思うと

楽になります。

他人のせいにするから苦しいのです。

 つまり、感情は自分の責任で自分で選択している

ということを考えると、喜びや嬉しさは

溢れるほど大きく、怒りや悲しみは

抑え込む必要はないけれど、でも

できるだけ小さくしておく方が

のちにも良いように思います。

そして、お相手に対しても、感情に流されずに

対応できるので、より良い人間関係を作ることが

できるはずです。

 あなたはどのような感情を選びますか?

 

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 古今無二路( ここん にろなし )

 時々、進む道に迷いがあったり、

周りを気にしていないようで、心のどこかでは

実は気にして、自分の軸がブレかけたりすることは

誰にでもあるもの。

そうなりそう〜と思った時や、あっブレてる!ブレてる!

と気づいた時に、しっかりと今いる場所を確認し、

自分の本当の気持ちを確かめて、今、目の前にあることを

丁寧にやっていけば大丈夫。

 『古今無二路』(ここん にろなし)

昔も今も、道は一筋。

たとえやり方は違っても、賢者の行く道はただ1つ。

今、目の前にある自分のやるべきことを

黙々と取り組み、その積み重ねが人生を作っていきます。

 そして、そのやるべきこと、というのは、

やらされていることではなく、自分がやりたいこと、

というのがベストですね。

でも、私もそうですが、自分の本意とは別に

やらなければいけないことがある場合は、それを

黙々とやり、そして、それだけにしないこと。

自分の本意のものもちゃんと用意しておいて、

バランスをとることが大事です。

たとえやることが増えたとしても、アンバランスで

気持ちがゆらいで軸がブレるより、ちょっと

頑張っても、これがあるからこそ、大変なことも

こなせる、というものがあった方が、

まっすぐにその道を進んでいけます。

だから今を知ること。

自分を知ること。

そして今を生きること。

 難しく考え過ぎないで、心を解きほぐして

一路を進んで参りましょう。

 

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 幸せの基準

 「幸せ」というのは、どんなに裕福でも、

幸せであるとは限りませんし、どんなに貧しくても、

幸せでないとは限りません。

自分がいかに、今あるもので幸せを感じられるか、

幸せを見つけることができるか、

ということが大事です。

 幸せの基準というのは、他人が決めるものでも、

見た目で判断するものでもなく、自分自身で

作っていくものなのです。

 フィリピン出身の女性に長年、日本語レッスンを

していて、でもそれは、日本語を教えている時間は

わずかで、ほとんど、日本とフィリピンについてや、

人としてどうありたいか、とか、価値観、考え方など、

様々なことを彼女と共有しています。

とても優しい女性で、考え方もしっかりしているので、

いつもその、限られた時間でのトークが、有意義であり、

気づきもたくさんあります。

文字にすると、それぞれの解釈により、誤解を招くと

いけませんので、その内容には触れませんが、

これだけ、グローバル化と言われて久しい現在でさえ、

まだまだ知らないこと、目を向けなければいけないこと

などがたくさんあるのですから、

何においても、物事を多角的に見たり、俯瞰したりして、

偏りのない考え方や判断ができる必要があると思うのです。

その中で、幸せとは何なのかをしっかりと考え、

他人と比べず、自分で幸せを作っていく、

そして感じていくことが大切です。

 おまけに・・・今日の日本語レッスンでは、

思いがけない人の繋がりに驚き、世間は狭いな〜

と改めて思いました。

特にいわきでは、あちらこちらで繋がっていて、

おそろしい程です。( 悪いことはできません。)

そういうご縁などで、私も支えられているのだと

感じます。

それも幸せなことですね。

 

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 頑張らなくてはいけない時もある

 苦しくて、辛くて、心が折れそうな時、

もうこれ以上、頑張れない、と思うか

皆頑張っているのだから、

自分1人ではないのだから、

ここは踏ん張りどき、と思うかで、

その先の自信を持てるかどうかも違ってきます。

 もちろん、誰しもず〜っと頑張り続けるというのは

できませんが、でも、どうしても頑張らなくては

いけない時もあるわけです。

 最近の小学校は私たちの子供の頃と変わって、

競争させない、自分のペースでいいですよ〜というのが

ちょっと不思議で、マラソン大会か何かで、先生が

「無理しなくていいよ〜。頑張らなくて良いよ〜。」

と応援しているのを聞いて、ちょっと

違和感を覚えたことがあります。

何だか、子供の可能性をつんでしまっているような・・

精一杯頑張るからこそ、その結果に後悔しないか、

あるいは、満足できない結果に更に力を得て、

次へのエネルギーに変えていくことができると思うのです。

 本日、思いがけず、次男の幼稚園時の同級生と

十数年ぶりぐらいにお会いして、あまりにも立派な

大人になっていて、びっくりしました。

若い時って、若いからこそ、大変な時期もあり、

人生の選択に悩み、定まらない事柄に不安を感じる

ということもあるかもしれませんが、

それを乗り越えた時、大きな自信となるものです。

たくさんのエネルギーを最大限に使いながら、

たくさんの人に出会い、たくさんの経験をして、

視野を広げ、成長していってほしいな〜

と改めて感じました。

 私自身も若くなくても、まだまだ、人生で後悔を

しないように、頑張りどきというのはあると思います。

そういう時はそういう時で、しっかりと受け入れて、

持ち前の体力、気力で、乗り越えようと思っています。

その自信がその後の支えにもなるはずですから。