自分磨きのヒント

 めげないからこそ、今がある

「順風満帆だね。」とか

「着実に進んでいてすごいね。」とか

「苦労していなさそうだよね。」などと

言われることがありますが、

50年も生きていれば、私にも、それは

色々なことがあるものです。

その時々で泣いたり、笑ったり、落ち込んだり、

飛び上がるほど喜んだり・・。

皆、同じですよね。

失敗も沢山ありました。

スムーズに上手くいかないことも多々あります。

でも、1つ言えるとしたら、

どのような時も、めげない力があること。

泣いても、がっかりしても、その涙と費やした時間は

絶対に無駄にしたくないと思っています。

そして、絶対に更に良くなる未来があると信じています。

そのように考え、行動していると、

その辛いことを乗り越えた時に、大きな自信になるのです。

人生はその積み重ね。

失敗で自信を無くすのではなく、

辛いことや失敗を重ねれば、それだけ学んで自信をつけられ、

そして次のチャレンジへと進めます。

進んでいくということは、失敗が何も無いということではなく、

たくさんの失敗を重ねて、たくさんの学びを得てきた

ということなのです。

 大きく喜んだ後に、それが上手くいかないと分かると

失望もいたしますが、今回もめげません。

別の形で次があると信じて、またチャレンジです。

そうやってきたからこそ、今の私があるのだと思います。

 

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 悩むから「問題」になる

 幸か不幸か、比較的大雑把な私は、

あまり細かいことを気にせず、また、いつまでも

くよくよしているということが全くありません。

何か事が起きた時、それを「問題」だと捉えれば、

「問題」になってしまいますし、ただの「出来事」

だと捉えれば、それまでです。

たとえ辛いことや悲しいこと、苦しいことが

あったとしても、それを、どうしよう、どうしよう、

と悩んでしまうと、問題ではないことまで

問題に思えてきてしまったり、

小さなことであったはずなのに、いつのまにか

大きな問題に自分でしてしまうと、そのようにしか

見えなくなってしまいます。

 くよくよ悩むとそれは「問題」になり、

悩まなければそれは「問題」にはならないのです。

同じ出来事があったとしても、捉え方で違うのであれば、

ポジティブに生きられる方がずっと良いですね。

皆さまはいかがですか?

 人生、色々なことが起きますが

神様は乗り越えられる試練しか与えないと言います。

ですから、全て必ず乗り越えられるものなのです。

そして、大変なことがあった時に、

そのことばかりにフォーカスするのではなく、

全く違うことにも目を向けてみると、

異なる視点と気持ちで、またそのことに

向き合うことができますので、

自分の中で、様々な興味の対象があると良いですね。

 趣味をやるというだけでなく、

本を読むことで、全く異次元の世界に入ってみる

のもよいですし、現実的ではあるけれど、

ドキュメンタリーのようなものを見て、

パワーをもらったり・・。

私は、世の中で活躍されている方のお話を聞くと

ものすごくパワーとヒントを頂きます。

悩んでいる場合ではない・・という感じです。

 

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 幸せか不幸せかは意識の向け方による

 日々、生活の中で様々なことが起きますが、

いつでもどこに意識を向けているのかで、

幸せなのか、不幸せなのか、大きな違いができてきます。

いつも、喜びや心地よさに意識が向いていますか?

それとも、怒りや憎しみ、妬みなどの感情、

ネガティブな思考に囚われたままでしょうか。

 常に幸せだ、幸運だと感じている方は、

たとえ不運なことが起こったとしても、

必ずそれを学びに変え、その中からも

小さな幸せを見つけ出します。

 でも、自分は不幸せだと思っている方は、

どうしても不平不満が絶えないため、結局は

不運が不運を呼んでしまいます。

決して幸せな人には幸運なことしか起こらない

というわけではないのです。

日々の思考の習慣から、小さな幸せを見つけることができ、

小さな幸せを大きく喜べるのです。

 たとえ大変な病気を患ってしまっても、

その苦しさや辛さの中でも、生きている喜び、

1人ではないという周りへの感謝の気持ちに溢れていて、

前向きに幸せを感じながら生活していくことができる方

というのはとても素敵ですね。

 また、たとえ思い込みにより、大きな失敗をしたとしても、

そこから教訓を得て、もっと最悪な事態が起きたかもしれなかった

ところを現状で済んだことを幸運に感じることができると、

やはり、そのような方には本当の幸せが訪れます。

 日々の意識の向け方で、脳が自分が幸せか不幸せかを

判断してしまうだけのこと。

いつも愚痴ばかりで不幸ばかりを拾ってしまったら

人生、もったいないことですものね。

 社会的地位もあって、とてもきちんとしていらしても

失敗をされることもあるのですから、

粗忽者の私のいつもの失敗は仕方がないかな・・と

感じながら、ある方の、その後のポジティブな捉え方は

さすがだなと今日も思いました。

人間的に素敵な方なので、いつも色々と教えて頂きます。

ありがとうございます。

 

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 まずは与える

 あれして欲しい、これして欲しい・・と

欲しい欲しいだけの方がたまにいらっしゃいますが、

どうしてでしょう。

これでは、周りの人たちも離れて行ってしまいますね。

それが言えるのは子どもだけ。

でも、子どもでさえ、その願望はなかなか手に入らない

ものです。大人は特に、あれして欲しいと言う前に、

まずは自分から与える姿勢でいることが大切です。

 人から応援されたいと思ったら、

まずは自分から周りを応援すること。

人に優しくしてもらいたいと思ったら、

まずは自分から優しさを与えること。

人から愛されたいと思ったら、

自分から先に愛すること。

まず自分から先に与える姿勢であれば、

いずれ巡り巡って、それを受け取ることになるはずです。

そして、見返りは求めず、純真な心でいるのが一番。

先に与える喜びを味わえば、

先に受け取りたいという気持ちは薄れるはず。

でも、先に与える気持ち、姿勢でいるためには

自分自身が満たされていないと苦しくなってしまいます。

自分で自分を満たすこと。

小さな幸せでも、小さな喜びでも、何でも良いので、

自分の心を満たすようにしてから、

周りにどんどん優しさや愛を注ぎましょう。

 

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 心で覚える!?

 国語脳トレーニング教室に通っている女の子が、

お母様に「どうやって、そんなにたくさんの文章を

覚えているの?」と聞かれて、答えた言葉がこれ。

「心で覚えているの。」

「え〜〜〜〜っ!?!?」と衝撃的でした。

国語脳トレーニング教室では、必ず、

古文、漢文、明治文学作品などを沢山暗唱するのですが、

皆、面白いように覚えていき、そして皆、

暗記が得意になった、と言います。

ですから、他の教科で暗記の必要があるものは、

すぐに覚えてしまうので、何か頭に記憶するやり方を

自分なりの方法で習得するのかな〜と思っていました。

ですから、「心で覚える」と言われて、

頭で覚えるのではないということに驚きと感心。

そして、これは、綺麗な文章だからなのか、

別の記憶するものとは異なるのか、それとも全て

そうなのか、今度またさりげなく聞いてみようと

思います。

 歳を重ねるにつれ、何につけても柔軟性というものが

衰えてくるため、新しいことを覚えるのにも、

感覚をフルに働かせるようにするのにも、

だんだん難しくなってきますので、

心で記憶していくことも、難しそうです。

嬉しいとか悲しいという感情ではなく、

あくまでも文字を覚えていくものですが、

でも、今度私も、その「心で覚える」というのを

意識しながら暗記してみようかなと思っています。

子どもから教えてもらうこと。

相変わらず沢山あるので、嬉しい限りです。

 

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 うきうきするテーマを決めました

 神無月。10月ですね。今年もあと3ヶ月です。

まずは、タイトルにある内容に入る前に・・・

ちょっとショックなことがありましたので、それを・・。

 9月もとっても忙しかったから、と理由付けをしたら

それまでなのですが、今日、ある方に、

「サンシャインマラソンの申し込みをしましたか?」

と言われて、「あ〜〜っ!まだです!!」と

慌ててサイトを見ましたら、もう全然ダメ。

ほとんどのコースが締め切りになっていました!

去年は真面目に練習をしていたにも関わらず中止になり、

今年こそは好タイムを目指して頑張ろう!と思って

いましたのに、とてもがっかりです。

ちらっと、まだエントリー可能だった、フルマラソンに

しようかとも思いましたが、やっぱり、

寒さが大の苦手な私は、2月のあの猛烈な寒さの中、

42キロは走れないな〜と思い、今年は断念いたしました。

(と言うより、断念せざるを得ませんものね。)

ということで、これも何か意味があるはず。。。

とプラスに考え、本題に入ります。

 拙著『夢の音読』の10月1日のタイトルが

「今月のうきうきするテーマは何ですか」でしたので、

もちろん、私も決めました。

数人の友人には、もう言ってあるのですが、ある程度

公言すると、そのようになっていくものですから、

皆さまも、差し障りのない程度でも、周りの方たちに、

ご自分の今月のテーマをお伝えしてみるのも

良いかもしれません。

 私の今月のテーマは・・

「美味しいものを食べながら、身体を絞る!」です。

 実りの秋、食欲の秋ですから、

これから美味しいものを色々と食べたくなりますものね。

でも食べるだけだと、やはり身体の肥やしにもなって

しまうので、そこは、運動をして調整しながら、

美味しいものは楽しみながら頂く、ということ。

 それから、学びの秋、読書の秋でもあります。

興味のある本、知識を身につけるための本など、

様々な本をたくさん読んで、

でも、頭をパンパンにするのではなく、

思考をシンプルにするように心がける、ということ。

ん〜〜〜〜うきうきしてきます♡

 皆さまは、今月のテーマは何にしますか?

 

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「やめたいことリスト」を作ってみる

 今日は新月ですし、お願いごとや、やりたいことを

リストアップされた方もいらっしゃることと思います。

でも、新月でなくても「やることリスト」を作ったり、

もちろん「やりたいことリスト」は、夢実現のためには

いつでも、どこでも書き出すのが一番です。

 では、「やめたいことリスト」はどうでしょう。

皆さま、書いたことはありますか?

「あ〜本当は、これは手放したいな。」とか、

「これをやっていて思うようにいかないから、

思い切ってやめたい。」とか、「やめたいけれど

やめられない。。でもやめないと・・・。」などと

頭の中では考えている場合もあるかもしれません。

それを、リストアップするのです。

・夜更かし

・甘いものの食べ過ぎ

・ネットサーフィン

・衝動買い

・ダラダラ見るテレビ

・お部屋を散らかすこと

などなど・・。

でも今までやめられなかったから、

ここまできてしまったのでしょうけれど、

これをやめた時に、何を手に入れることができるのか、

ということを考えてみると、視点が変わるはずです。

例えば、上の例から見ると・・

夜更かしや甘いものを食べ過ぎたりしなければ「健康」を。

ネットサーフィンやテレビを控えれば「時間」を。

衝動買いをやめれば「お金」を。

お部屋を散らかさなければ「心地よい空間」を

手に入れることができますね。

そして、それらを手に入れることができたら、

今度はそのエネルギーを

「やりたいこと」に回すことができるのです。

「やめたいことリスト」に書いたことを

もしやめたら、手に入れられるもの、そして

自分がどのような状態になって、

どのような気持ちでいるか、ということまで考え、

イメージして感じることも大事だと思います。

そうすると「やめてもいいな」という気分になるはず。

「やりたいことリスト」と同じように

「やめたいことリスト」も改めて自分自身を見直すには

効果的なのです。

 

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 モチベーションを継続するには・・

 本日も、頭や胸がいっぱいになるほど

様々なことをやりました。そして学びました。

人と会ったり、学びを得たりしますと、

頭も興奮しますし、自分の将来に対しての

モチベーションがとても上がります。

高いエネルギーを持つ方とお会いすれば

自分のエネルギーも高くなり、

波長が合えば、またそこで高め合い、

やる気がとっても湧いてくるのですが、

残念なことに、このようなモチベーションは

ず〜っと続くわけではないのです。

時間とともに必ず下がってきます。

日常生活は本当に地味で、雑用も多いですし、

家事もやらなくてはいけません。

ずっとテンションが高いわけではないので、

そのモチベーションができるだけ下がらないようにする

工夫をする必要がでてきます。

 それは・・・わくわくを感じていた時と同じような

情報を継続的に意識的にインプットするようにするのです。

本や雑誌、動画、何でも構いませんので、

そのわくわく感を味わえたら、またモチベーションは

上がってきます。

そして、また私がよく言う自分ミーティングをすると

自分自身の心の中を確認できます。

「自分はなぜそれをやりたいのか?」

「なぜ、それを叶えたいと思っているのか?」

「それを達成することで、

     どのような感情を味わいたいのか?」

そのように自分に問いかけながら、

高められたモチベーションをなるべく

上げたままでいられるようにしたいですね。

 

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 直感を信じる勇気を持ち、わくわくする。

 成功する人は、やはりいつでも、わくわくしていて、

常に未来に目を向けて、前に進み、

自分の直感をとても信じているように思います。

本日は友人の新しいお仕事のお手伝いを

少しさせて頂くために、1日ずっと一緒におりましたが、

彼女とお会いするのは、まだ数回目。

しかも先日、少し打ち合わせをするのに

お会いする前は、5年ぐらい会っていなく

久しぶりの再会。

それで今日は、お手伝い第一弾として様々なことを

やりましたが、とても有意義な時間でした。

彼女はとてもエネルギッシュで、バイタリティーに溢れ、

日本中、世界中を飛び回り、ビジネスをされている

のですが、とても柔軟に気配りもし、そして、

いつでもブレない軸を持ちながら、常に、新しい世界に

向かってわくわくしながら、エネルギーを出し、

成功を続けているのです。

本当にびっくりするぐらい。

私が24時間寝ないでやってもできないぐらいのことを

こなしているのですから、そのパワーは周りにも影響し、

そして彼女自身、どんどん運を引き寄せている感じです。

 やはり、お仕事というのは、我慢をしてやっている、

という気持ちで取り組む限り、うまくは行きません。

そういうところには運も寄ってこないので、また

よけいわくわくも出来ず悪循環。

たとえ大変なお仕事、という同じことをやるにしても、

その先の楽しいことを見つけられるかどうかで、

そのお仕事の成功は左右されます。

うまくいっている人はとてもそれが上手だなと思います。

 今日の彼女のパワーに少しあやかって、私も、

これからも、大変なことがあっても、

直感を信じる勇気を持ちながら、頑張っていきたいな

と思います。

自分がわくわくしていると本当に運を引き寄せる、と実感。

私も今日もたくさん良いことがありました。

そしてそれを心から感謝するとまた運を引き寄せる、

というとても良い循環になるような気がいたします。

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今日はいよいよ発売日。

嬉しさ倍増の1日でした。

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 自分で答えを出す喜び

 時々、中高生にも国語を教えることがあるのですが、

日本語も本当に難しいなと思います。

もう英語どころではないような気もしてくるほどです。

小学生向けには、それで国語脳トレーニング教室を

始めたわけですが、中高生も本当は、もっともっと

日本語を磨いてほしいと思うのです。

私自身が、まだまだ言葉を駆使できていないと

感じることもありますので、大人であっても同じですね。

話が逸れてきそうですが、それで、高校生に

ある文章から150字ぐらいの要約にしてもらった時、

始めの文章がうまく書けず、何度も何度も練り直しを

していました。最初と最後の文章はとても肝心ですので、

ここがうまくいかないと中の文章も台無しになってしまいます。

いくつかの同じ言葉を使うのに、その組み合わせや構成、

表現の仕方によって、こうもニュアンスや伝わるものが

変わってくるのかと思うほど、言葉の使い方は

とても難しいのです。

レッスンの時間が限られていますし、あまり時間を

かけられないことから、あと一回作った文章で

うまくいかなければ、私が模範文を言ってあげると

伝えたその時、その子は、スパッと完璧な文を

作ることができたので、思わず拍手で喜びました。

教えるって、これなのですよね。

答えを教えるのではなく、

生徒が答えを自分で出せるように導くことができれば

それがベストです。

子どもに対してもそう。全て答えを教えてしまっては

子どもは成長しません。

失敗しても、自分で考えて答えを導き出すことができれば

たとえ時間がかかったとしても、それは大きな一歩に

なるのです。

親は、伴走するだけ。

コーチとクライアントも同じですね。

クライアントが自分の中から答えを出せるように

コーチはそれを導くだけ。

自分で答えを出すということは、とても重要で

意味のあることなのだと改めて感じました。

それができた時はとても嬉しいですしね。

 

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 25日、いよいよ書籍が発売されます!

 

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