自分磨きのヒント

 今と違う状態が欲しければ、違うことをするしかない

 体験レッスンにいらして頂くと、本当に有難いな、

と思います。大体が、ホームページをご覧になって、

新しいことを始めてみよう!習ってみようかな。

でもまずは、体験してみようかな・・などと

きっと悩まれながら、お問い合わせを下さっていると

思いますので、その思い切った時の決断をいつも

感謝しています。

 今の自分と違う結果、違う状態が欲しいと思ったら、

今と違うことをするしかありません。

何もしないで、何かを得たり、成し遂げたりすることは

できませんので、大事なのは、人生でできる限り、

色々なチャレンジをすること。

それは大きなことでなくても、日常の小さなことでも

もちろん良いわけです。

今日はちょっと初めての道を通ってみる。

レストランで、今まで食べたことがないものを

注文してみる。・・などという小さなことでOKなのです。

 そして、何か新しいことをやりたいと思った時、

直感でやろう!ワクワクする感覚がある!

ということで決断までしたのに、

いざ、実際に始める段階に近づいたら、

ちょっと不安になってきたり、恐れが出てきたり

することがあります。

そのような時、皆さまはどうされますか?

せっかくワクワクするから決めたはずなのに、

上手くいくかしら?大丈夫かしら?

と不安が襲ってきたのも、直感に違いないから、

やっぱりやめといた方がよいかも・・。

と思われますか?

 実は、この不安や恐れは、直感ではありません。

直感というのは、あくまでも、一番初めにひらめいた

感覚で、後から思ったことは、顕在意識で考えて

出てきたもの。

人は、同じ環境や状況に身を置いておきたいという

意識があるので、違ったことをしようとすると、

本能的に、この抵抗感が出てきてしまうのです。

でも、ここでやっぱり・・とやめてしまったら、

せっかくやりたい!やろう!と思った最初の直感が

無駄になってしまいますし、いつまで経っても

今と違う状況に身を置くことができません。

 もし、不安や心配な気持ちが湧いてきてしまったなら、

いつも言いますように、「今不安を感じているんだ。」

ということを認めるだけ。

そして少し別のことを考えるとよいと思います。

どんなに大きなことを成し遂げた人でも

不安や恐れというものは出てくるものです。

人間というのは、新しいことに対して抵抗する

ようにできているのですから。

 眠い目をこすりながら書いたにしては

ちょっと長くなってしまいましたが・・・・。

違う未来を得るためには、

その不安を乗り越えて、今と違ったことをするしか

ありません。

初めの直感を信じて、飛び込んでみましょう!

 

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 感情の選択は自分でしている

 喜びも怒りも悲しみも楽しみも、その喜怒哀楽は

全て自分で選んでいます。

どういうことかと言いますと、喜びなど嬉しいことは、

物事が上手くいった時や心が満たされた時の感情で

自分自身で感じたものでも、他人から頂いたことによる

感情でも、自分がそう感じたのだから嬉しい、ということで

分かりやすいのですが、負の感情の時も同じ。

誰かがしたことに対する怒りや悲しみも、

その感情は、誰かのせいではなく、自分がその感情を

選んでいるということになります。

怒りを覚えたときなど特に、他人のせいにしたく

なるかもしれませんが、別にスルーすることもできる

わけですから、怒った段階で、やはりその怒りを

自分が選択したことになるのです。

ですから、同じ怒りでも、その程度を自分自身で

コントロールできます。

全く怒らずにいるのか、爆発するのか。

あるいは、ちょっとだけ怒ってみるのか。

感情をそのままぶつけてそこで出したいと思えば

出せますし、怒りの感情を出すとエネルギーを使って

疲れるので、そのようなことに無駄なエネルギーを

使いたくない、と思えば、そっとスルーして

エネルギーを別のところで使えます。

全て自分次第。

自分で自分の感情をコントロールできると思うと

楽になります。

他人のせいにするから苦しいのです。

 つまり、感情は自分の責任で自分で選択している

ということを考えると、喜びや嬉しさは

溢れるほど大きく、怒りや悲しみは

抑え込む必要はないけれど、でも

できるだけ小さくしておく方が

のちにも良いように思います。

そして、お相手に対しても、感情に流されずに

対応できるので、より良い人間関係を作ることが

できるはずです。

 あなたはどのような感情を選びますか?

 

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 感謝されることを求めない

 何かをして頂いた時に、それを当たり前のこととして

受け止めて、有難いと思っているのかいないのか、

感謝することを忘れている人がいます。

社会生活の中で、人と人との関わりで、

そのようなことがあるという事実は残念なことですが、

でも、そのことに対して怒ったり、苛立ったりしても

仕方がありません。

 また、こんなにやってあげたのに、あの方は

全く何もしてくれない・・というような見返りを

求めるのも、あまり良くありませんね。

たまにそういう方の不満をお聞きすると逆に驚きます。

人のために何かをしてあげるというのは、

お相手が感謝するしないに関わらず、

自分の気持ちでやるわけですから、

そこで不満に感じるのも筋違いです。

 感謝するかどうかはお相手の問題。

自分の心の一部を、お相手からの感謝の言葉や気持ちで

満たそうとすると、自分自身の心のバランスを

崩してしまいます。

自分の心は自分自身で満たしておく。

これが大前提です。

その上で溢れた思いを他人のために、気持ちや言葉がけ

そして、何かの行動で表して伝えることができれば

お相手の反応は気にならず、嫌な思いをしたり、

ストレスになることもありません。

 どなたかに何かをして頂いたら、心の底から感謝し、

それを言葉で伝える。

 普段から、自分の本当の気持ちに即した事柄で

心を満たしておく。

 心が満たされている時に、惜しみなく他人のために

力を注ぐ。

 そして、感謝されることを求めない。

ということが大切ですね。

 

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 与えられたものを生かす

 世の中には、生まれながら秀でた才能があって、

恵まれた環境に身を置いている人もいます。

素晴らしいなと思いますが、羨ましいと思っても

仕方がありません。

大事なのは、持って生まれた才能を

どのように生かして生きていくか、ということ。

ですから、どんなに素晴らしくても、努力を重ね、

かつ謙虚にしていなければ、人間として

成長していかないものです。

 例えば結果を出すスポーツ選手を見ても、

やはり涙ぐましい努力をしています。

ただひたすら、その才能を最大限生かしていけるように。

それでも、うまくいく時と、うまくいかない時が

あるのですから、大変なことです。

 では、わずかな才能しか持っていない場合は

どうでしょう。

私も自分が情けなくなってしまうこともありますが、

自己否定したり、自己卑下しても、

これもまた仕方がありません。

こちらも、やはり、与えられたものを生かして

いくことがとても重要です。

 決して他人と比べず、ましてや才能がある人と

同じ次元で考えたりせず、また羨まず、

自分自身の中にあるわずかな才能を認めること。

そして、たとえ小さなことでも、それを大事にし、

また誇りに思って、努力を重ねていくことです。

 自分に無いものを見ていたら、きりがありません。

無いものばかり・・。

でも、自分にあるものって何だろう。

自分の強みって何かしら?

自分の出来ることは、どのようなことだろう。

と問いかけて、改めてピックアップしておくと、

思いがけないチャンスに恵まれたり、

思いがけない出会いがあったりします。

そしてまた自分なりに努力を重ねていけば、

人生が豊かになるはずです。

 

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 やる気スイッチをつけるためには

 同じ時間費やしても、なかなか成果が出なかったり、

そもそも取り掛かりの時点で、つまづいたりするのは、

やる気が大きく関係しますね。

どうしてもやる気が起きないこともあるものです。

でも、いつまでも、やる気が出ない、出ない、と

言っているわけにもいきませんし、

出来るだけ効率の良いパフォーマンスをするためには、

やはり、早い段階でモチベーションを高めなければ

いけません。

 ポイントは3つ。

 まずは、身体を整えること。

体調が悪ければ、それだけで集中するのが難しくなりますし、

辛いばかりで、生産性も高まりません。

そして、出来るだけ生活リズムを整えておくことも

大切です。リズムが崩れていれば、心身の状態が

万全にならない可能性もあるからです。

規則正しい生活を心がけ、心身健康でいることは

やる気を出すための大きな要因となるわけです。

 第2に、考え事や悩み事を頭から出来るだけ

取り除くこと。

悩み事や考える事が多い時というのは、

やはり気持ちがいっぱいいっぱいなので、

それ以上、別のことに対するやる気を出すのは

容易ではありません。

そういう時は、今、何に対してどれだけのことを

考えなければならず、何に対して悩んでいるのか、

書き出して明確化し、可視化することで

客観的に処理できるかもしれません。

まずは書き出してみること。

 そして最後に、それをすることで、どのような

メリットを得られるのか、ということを確認すること。

そしてそのゴールをしっかりとイメージすることです。

得られるメリットをイメージできれば、

あとは、少しずつでも良いので、動き出すことが

大事です。

ゴールをイメージすれば、やる気も起きるかと

思いますが、その時にすぐに動き出せば、

やる気を持ち続けやすくなるはずです。

 あなたの中に必ずあるやる気スイッチ。

心身をしっかり整えて、いつでも押せる準備を

しておきましょう。

 

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 Anything is OK !

 学生の英語レッスンの時、「Anything is OK!」

と私はよく生徒に言います。

発話を促す時や、特に、私に何か1つ質問をするように

言った時など、あれこれ考え込む生徒が多いからです。

質問力はとても大切で、コミュニケーションにおいて

だけでなく、物事を理解する上でも、何かを習得する

場合にでも、疑問を投げかけることができるというのは

かなり重要ですので、生徒に何か質問をしてもらうのですが、

発想力も乏しいと、本当に質問を作れないのです。

だから「 Anything is OK!」何でもOK!。

正解があるわけではありませんし、間違った表現でも

全く問題ありません。

それよりも、どれだけのことを質問ができるか

ということの方が大事なのです。

質問力の話は以前もしたことがありますし、また

改めて別の日にしようとも思いますので、

今日は、何でもOK!というお話。

 人生でも日常生活でも、どのようなことが起きたとしても

受け入れて、OKだと思えるようにしておくと

たとえ辛いことがあっても、それが好転していきます。

その時は苦しくて大変でも、それが必ず良い経験であった

とわかるはずですから、しっかりと受け止めてみて、

そういう人生にOKを出す。

そして、そうなった自分を決して自己否定せずに、

その自分自身にもOKを出す。

人間ですから、色々な感情も湧き出てきますが、それも

Anything is OK!のつもりでいると

気持ちも楽になりますし、乗り越えやすくなります。

 中学校英語では、もしかして「anything 」は

否定文や疑問文で使う、と習ったかもしれませんが、

それだけではなくて、肯定文でもちゃんと

使える言葉なのですよね。

Anything is OK! 何でも OK!です。

 

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 相手に期待しないということは、相手を尊重するということ

 人間関係の苛立ちの1つの原因として、

相手に期待し過ぎている、ということがあります。

親子の場合、子どもに親の過度な期待をかけると、

子どもはそれがプレッシャーとなり、かなりの

負担になってストレスを抱えてしまいます。

親は親で、子どもが自分の思うようにやらないので

イライライライラ・・・。

子どもは親の所有物ではないですし、

しつけはしなければいけませんが、

コントロールしようとしてはいけません。

 夫婦や身近な家族の場合、このぐらいやって当然でしょ、

という期待が、すれ違いを引き起こします。

他人でも、こういう風にやってほしいという期待を

強く持つと、その思い通りにならなかった時に

苛立ちを感じるのです。

他人は思った通りには動いてはくれない、

と最初から思っていた方が楽。

バックグラウンドも、価値観も考え方も違うのですから。

相手に期待しないというのは、その方の価値観や

考え方、信念を尊重するということ。

決して相手を低く評価しているということではありません。

相手を認め、それぞれの違いを理解していれば、

コミュニケーションや人間関係もスムーズになります。

 相手の言動にイライラしていませんか。

 相手の存在をしっかり尊重していますか。

 

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 願いは忘れた頃に叶ったりする

 27日の新月の時には、皆さま、お願い事の書き出しを

されましたか?

私は夜にも色々とやることが多いにも関わらず、

1日の疲れがどっと出て、うたた寝してしまったり、

眠い目をこすり、アイスクリームやチョコレートを

食べて目を覚ましながらデスクに向かう日が多い

のですが、その日も、願い事の最後は、ほとんど

読めない字に・・。

でも、必ず10個は書き出すようにしています。

叶っていなければ、あるいは継続して望むことであれば、

同じことを何度書いても良いですし、

新たなチャレンジに向けての願いや夢でも良いですね。

 一番大事なのは、その書いた事に執着しないこと。

執着してしまうと、あれをしなければいけない、

ねばならない、こうならないと不安になる、

まだ全然できていない・・などと、

マイナス思考になりがちです。

そうではなくて、願いは、小さくても大きくても、

自由に思い浮かべ、そして忘れてしまうぐらい

執着せずに、ただ、目の前のことを自分らしく

やっていると、本当に忘れた頃に叶うものなのです。

 私も、出来たら良いなあと思っていたことが

どうしてもやりた〜いと思っていた時には

叶わなかったのに、

最近、そのことをすっかり忘れていましたら、今日、

ポンと一通のお誘いメールが入ってきましたので、

とても驚きました。そういえば!!という感じです。

 何でも、自分の力だけで出来るものであれば、

一生懸命努力すれば良いわけですが、自分の力だけだは

どうしようもないこともあります。

そういう事に対して、あまり執着しない方が良いのは

本当です。不思議なものなのです。

今日のこと、確実に決定しましたら、

また改めてお知らせさせて頂きますね。

 

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 自分の機嫌の取り方を知っておく

 上司や先輩の機嫌を取るとか、周りにいる人の

機嫌を取るとか、保護者の集まりで、いつも

強いママの機嫌を取らなければいけない・・

というような方は、そればかりですと、

心が壊れてしまいます。

自分の感情を抑えて、顔だけ笑顔でいても、

それは楽しいからではなく、無理をしているだけで、

どんどんストレスが溜まる一方。

それよりも、まずは「自分の機嫌を取る」

ということの方が大切です。

 それは利己的なわがままという意味ではなく、

自分らしく生き生としていられるようにするということ。

機嫌が良いと、身体や表情にも、また、口元から発する

言葉にも、とても良い影響を与え、そうすると今度は、

その発するエネルギー、波動が、周りの方達にも、

良い影響を与えるというプラスの循環が生まれます。

それは、気分良くいる人を見ると、こちらも幸せな

気持ちになったり、いつも笑顔でいる方をみれば、

やはりこちらも笑顔になってる・・というようなことです。

 ただ、この幸せそうな方を見ていると、不快に思って

しまう場合。

それは、自分自身が不幸せだと感じているからかもしれません。

自分が不幸だから、素直に喜べないわけです。

他人の幸せを喜べるのも、まずは自分が機嫌よく

幸せでいることが重要。

ですから、自分の機嫌の取り方を知っておく必要が

あるのです。

誰でも、時々、落ち込んだり、精神的に辛かったり、

自己嫌悪に陥ったりすることもあるのですから、

そういう時こそ、すぐに自分を喜ばせ、

癒す方法がわかっていれば、 復活も早くなります。

 皆さまはどのように、ご自分の機嫌を取りますか?

 私は今日は、ものすごく心身疲れたので、

マッサージで自分を労わり、癒しました♡

 

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 魂を喜ばすというのは、大切なことにエネルギーを注ぐということ

 昨日の喜怒哀楽という自分の感情を受け入れ、

喜びや楽しみの中にある心地よさを見つけると、

自分らしく生きられる、という話をしましたが、

それが、魂を喜ばせるということ。

時々私が言う言葉ですね。

そして、魂を喜ばすということは、

小さなことでも、大きなことでも良いのですが、

自分が大切だと思うことにエネルギーを注ぐことです。

 やらなければならない TO DO ばかりに気を取られ、

あくせくしているだけでは(ちょっと、今の私・・)

決して、魂を喜ばすことはできません。

大切なこと。やりたいこと。

これをやっている時の自分でありたいと思うこと。

そういうことを脇に置いてしまって、

見向きもしない状態でいると、

やはり、どこか、心の中がモヤモヤしたり、

満たされていないので、他のことをやるにも、

とても苦痛になってしまったりするのです。

 ファッションでも、生活スタイルでも,

住む環境でも、お仕事の内容でも、

どのようなことにおいても、これを確認して、

そして、そこにちゃんとエネルギーを使っているか、

確かめてみることが大切です。

それが価値観の確認にもなってきます。

もしも、最近そういえばエネルギーの使い方の

バランスがとれていないな・・と思ったら、

改めて、そこを改善していけばよいですね。

大切なことにエネルギーをしっかり注ぎながら、

魂を喜ばせて過ごして参りましょう。

 

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